ジャンボタニシを超音波で駆除 成功したら「ビリビリホイホイ」と命名へ


スクミリンゴガイ (ジャンボタニシからのリダイレクト)
スクミリンゴガイ(学名 Pomacea canaliculata)は、リンゴガイ科(リンゴガイ、アップルスネイル)の1種の淡水棲大型巻貝である。俗にジャンボタニシと呼ばれるが、タニシとは異なる。 淡水巻貝としてはきわめて大型である。オスは殻高25 mm、メスは30 mmが性成熟した個体で、成体は殻高50 - 80
13キロバイト (1,667 語) - 2020年7月5日 (日) 16:02



(出典 pbs.twimg.com)


ジャンボタニシは害があるとは知りませんでした…
駆除する様ですかね…?

1 峠 ★ :2019/09/28(土) 11:46:13.79

 田んぼで爆発的に増え、稲を食い荒らす南米原産の大型巻き貝「ジャンボタニシ」(スクミリンゴガイ)を電気でおびき寄せ、
超音波で駆除する装置の研究に、佐世保高専(長崎県佐世保市)の柳生義人准教授(環境電気工学)が取り組んでいる。
駆除に伴う労力や薬剤による環境負荷の軽減が見込まれ、開発に成功した暁には「ビリビリホイホイ」と名付けるつもりだ。

 ジャンボタニシは1981年に食用として日本に輸入されたが、食味が悪いことなどから流通しなかった。全…(以下会員限定記事)

24時間後に負極側に集まったジャンボタニシ(黒い点)

(出典 cdn.mainichi.jp)


ソース 毎日新聞 09/28 11:38
https://mainichi.jp/articles/20190928/k00/00m/040/077000c


(出典 Youtube)


続きを読む

Related Posts