【ドキュメンタリー】映画監督が集結した「封印された日本 猟奇事件暴露ファイル」最新話配信開始


日本はこの事件のショックに動揺し、改めて家庭、社会、教育に関する議論が活発となる。10代の倫理道徳に関する議論も盛んとなっている。だが、日本の犯罪は統計的に見ば欧米のそれよりも遥かに低い。 — ニューヨーク・タイムズ 日本中を騒がせ猟奇殺人事件で14歳の中学生が容疑者として逮捕された
139キロバイト (22,982 語) - 2020年6月14日 (日) 23:17



(出典 pbs.twimg.com)


過去に残酷な事件がかなりありましたからね…
映画監督が集結した動画の最新版が配信しているのですね?

1 muffin ★ :2020/07/01(水) 14:51:39.95

https://eiga.com/news/20200630/17/
2020年6月30日

映画監督たちが集結した新シリーズ「封印された日本 猟奇事件暴露ファイル」(全10回)のFILE NO.5とFILE NO.6の配信が、6月30日からAmazonプライムビデオほかでスタートしている。

この新シリーズは、実写ドキュメンタリー「ネットで噂のヤバいニュース超真相」など、映像制作事業も展開中の知的好奇心サイトTOCANAが製作する“怪談を超えた”リアリティ恐怖番組(https://bakuro-nippon.jp/)。日本中を戦慄させた猟奇殺人事件がテーマで新事実を暴露する。

6月15日から配信中のFILE NO.1「女子高生コンクリート詰め殺人事件」とFILE NO.2「神戸連続児童殺傷事件」は「三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実」の豊島圭介、FILE NO.3「八王子スーパー強盗殺人事件」とFILE NO.4「座間9遺体事件」は「リアル鬼ごっこ(2007)」の柴田一成が監督を手掛けた。

続くFILE NO.5は「世田谷一家殺人事件」。犯人の指紋や血痕といった証拠や遺留物が残されていたにもかかわらず、なぜこの事件は解決に向かわないのか、重大な殺人犯が野放しにされている裏側を暴いていく。FILE NO.6は「江東区マンション神隠し事件」。トイレに流せるまで遺体を解体しつくした犯人の鬼畜すぎる所業、何食わぬ顔でマスコミの取材に応じる異常性など、知れば知るほど震えが止まらない残酷事件を徹底追求する。監督は「ほんとにあった!呪いのビデオ」などの山本清史が手掛けた。出演は「週刊大衆」の橋本賢次郎、TOCANA編集長の角由紀子、タレントでモデルの御法川イヴ。

現在、予告編を公式YouTubeで公開中。本日30日よりAmazonプライムビデオ、GooglePlay、RakutenTV、ビデオマーケットほかで配信中だ。

予告
世田谷一家殺人事件

(出典 Youtube)


江東区マンション神隠し事件

(出典 Youtube)


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