ラーメン店「歴史を刻め」で食中毒 営業停止処分


食中毒(しょくちゅうどく)とは、有害・有毒な化学物質等毒素を含む飲食物を人が口から摂取した結果として起こる下痢や嘔吐や発熱などの疾病(中毒)の総称である。 食中毒は、その原因になった因子・物質によって5つに分類される。 細菌性食中毒 ウイルス性食中毒 化学性食中毒 自然毒食中毒 寄生虫性食中毒 その他
52キロバイト (7,069 語) - 2020年3月16日 (月) 21:39



(出典 rubese.net)


緊急事態宣言解除してから営業再開したのに食中毒が発生して営業停止処分は残念ですね…
大打撃ですね…

1 ネレイド(宮城県) [US] :2020/06/20(土) 00:39:19.79


ラーメン店「歴史を刻め」で食中毒 コロナ後再開の矢先

大阪市健康局は19日、同市東淀川区下新庄5丁目のラーメン店「ラーメン荘 歴史を刻め」で食中毒があったと発表した。
16~40歳の男女39人に腹痛や下痢などの症状があり、1人が入院したが、全員が快方に向かっているという。

生活衛生課によると、8日に同店でラーメンを食べた市民から「10日から腹痛や下痢、発熱がある」という届け出が15日、市保健所にあった。
ほかにも2~16日に店を利用した人が同様の症状を訴えており、市は食中毒と断定。店に3日間の営業停止を命じ、原因を調査している。

同店は関西で複数の系列店を持つ人気店。店によると、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて一時休業し、6月1日から再開したばかりだった。
藤原大地社長は取材に「マスクの着用やアルコール消毒など、これまで以上に衛生面に気をつけていたつもりだった。原因を究明し、再発防止に努めます」と話した。(狩野浩平)

https://www.asahi.com/articles/ASN6M7GNCN6MPTIL04Z.html


(出典 Youtube)


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