【気象】静岡と愛知など記録的大雨 すでに“1カ月分の雨量”


集中豪雨 (大雨からのリダイレクト)
局地的大雨 - 単独の積乱雲によりもたらされる、数十分の短時間に、数十mm程度の雨量をもたらす雨。 集中豪雨 - 積乱雲が連続して通過することによりもたらされる、数時間にわたって強く降り、100mmから数百mmの雨量をもたらす雨。局地的大雨が連続するもの。
80キロバイト (9,706 語) - 2020年6月9日 (火) 14:10



(出典 fnn.ismcdn.jp)


朝の時点で1カ月の雨量とは…かなり酷い大雨ですね…
仕事など以外は外出控える方が良いですね…
お気をつけて…

1 首都圏の虎 ★ :2020/07/01(水) 06:26:15.69 ID:RZ9hv3kh9.net

大雨が続いている東海地方では、静岡県と愛知県、長野県などで、すでに、雨量が平年の1カ月分に匹敵する記録的な大雨となっている。

6月30日から7月1日朝にかけては、西日本や東日本の太平洋側を中心に大雨になった。

長野・大鹿村では1日未明、7月としては観測史上1位となる、1時間に38.5mmの激しい雨を観測した。

また、1日午前5時すぎまでの24時間雨量は、愛知・豊根村で331.5mmに達した。

このあとも、静岡を中心に活発な雨雲がかかる予想。

午後にはいったん雨が弱まるが、夜遅くには再び、線状の雨雲が東海や関東にかかってくる。

東日本の太平洋側では、局地的に雷をともなった非常に激しい雨の降るおそれがある。

特に東海地方では、降り始めからの総雨量が600mmに達するところもあるとみられる。

2日午前6時までに予想される降水量は、いずれも多いところで、東海地方で200mm、関東甲信地方で120mmとなっている。

土砂災害、低い土地の浸水や川の増水に厳重な警戒が必要となる。

2020年7月1日 水曜 午前6:16
https://www.fnn.jp/articles/-/58129

(出典 fnn.ismcdn.jp)


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