コロナワクチン 蛾の幼虫から生成 阪大


2019新型コロナウイルス > 新型コロナウイルス感染症(COVID-19) > COVID-19ワクチン COVID-19ワクチンは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対応するためのワクチンである。2020年4月の段階で製品化はされていないが、2019新型コロナ
8キロバイト (1,039 語) - 2020年6月30日 (火) 11:07



(出典 pbs.twimg.com)


コロナワクチンは蛾の細胞から生成ですね…?
早く実用化してほしいです…

1 ミマス(長野県) [DK] :2020/06/03(水) 20:12:44.47


大阪大学などの研究チームが、新型コロナウイルスに対するワクチン3種類の開発を急ピッチで進めている。
昆虫の細胞を利用して、効率よくワクチンの材料をつくる方法などを活用しながら、早期実用化をめざす。
 大阪大学微生物病研究所(大阪府吹田市)の実験室を記者が訪ね、「VLPワクチン」開発の様子を見せてもらった。
顕微鏡につないだパソコン画面に現れたのは、ワクチン開発のため、容器で培養している丸い細胞。
ヒトではなく昆虫、ガの幼虫の卵巣由来の細胞だ。

コロナワクチン、鍵は「ガの幼虫細胞」 阪大で開発進む
https://www.asahi.com/articles/ASN633D18N5PPLBJ00H.html


(出典 Youtube)


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