【読売新聞】稲田検事総長が7月中に退任へ…後任に林東京高検検事長


稲田 伸夫(いなだ のぶお 1956年8月14日 - )は、日本の検察官。奈良県出身。 奈良県出身。灘高等学校を経て東京大学法学部第1類(私法コース)を卒業後、1981年に検事任官。東京地検検事時代にゼネコン汚職事件の捜査を3年半担当した。この公判時代が印象が強かったという。
4キロバイト (407 語) - 2020年6月18日 (木) 07:13



(出典 nippon-times.net)


稲田検事総長が退任するのは黒川前東京高検検事長の影響ですかね…?
定年延長問題でツイートが凄かったし…
黒川氏も賭けマージャン問題もありましたし…

1 孤高の旅人 ★ :2020/06/30(火) 05:56:08.33 ID:uvtETRtB9.net

【独自】稲田検事総長が7月中に退任へ…後任に林検事長
6/30(火) 5:04配信3
https://news.yahoo.co.jp/articles/2316ef93f58d085d20307b99526a2112c6d10d5d

 検察トップの稲田伸夫・検事総長(63)が7月中に退任する意向であることが関係者への取材で分かった。後任には林真琴・東京高検検事長(62)が就く見通し。検察ナンバー2だった黒川弘務・前東京高検検事長(63)が賭けマージャン問題で5月に辞職しており、林氏にとっては、国民の信頼回復や検察組織の立て直しが急務となる。

 稲田氏は法務省官房長や同刑事局長、法務次官などを歴任した後、東京高検検事長を経て2018年7月、検事総長に就任した。   

 検察庁法では、検事総長の定年は65歳、高検検事長は63歳と規定される。稲田氏は定年まで1年余りを残すが、総長の在任期間は近年、2年前後が多く、林氏が7月末で63歳の定年を迎えることから、7月中に退任し、後進に道を譲ることを決めたとみられる。


(出典 Youtube)


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