【加藤浩次】年齢を重ねて聞く音楽に変化「いまロックしんどい」「パンクとかしんどくない?45過ぎてユーミン聞き出した」


加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年(昭和44年)4月26日 - )は日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター。お笑いコンビ・極楽とんぼのパワハラ担当。 北海道小樽市出身。小樽ふれあい観光大使。 吉本興業(東京吉本)とエージェント契約で在籍。所属は個人事務所、有限会社加藤タクシー。
51キロバイト (7,422 語) - 2020年6月26日 (金) 15:23



(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


人によって違いますけど年齢が重なる度に聞きたい音楽のジャンルが変わりますよね。
童謡→アニソン→アイドル系→ロック→J-POP→演歌→民謡ですかね…?
とにかく精神的に落ち込まないで元気に頑張ってください…

1 muffin ★ :2020/06/27(土) 14:36:33.23

https://www.narinari.com/Nd/20200660445.html
2020/06/26 11:11

お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次(51歳)が、6月25日に放送されたラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)に出演。年齢を重ねて聞く音楽の傾向が変わり、「いまロックしんどいんだよ」と告白した。

この日、車の中で聞く音楽に関するトークが進む中で、「何聞いてる?」との質問を受けたバイきんぐ・小峠英二(44歳)は、「僕はでもほんと、パンクばっかりですよ。パンクばっかりですね。ほぼパンクです」と回答。すると、加藤は「44(歳)くらいになってきたら、パンクとかしんどくない?」と質問を重ねた。

これに小峠は「いや、これがね、しんどくないっすねぇ」と、若い頃と変わらずにパンクが好きだと語ると、加藤は「すごい、それ生粋だな、小峠は」と感心した上で、「オレもう、いまロックしんどいんだよ。聞いてるの」と告白。同世代の相方・山本圭壱(52歳)に「わかるだろ?」と同意を求めたが、山本は「いや、俺はいろいろ聞くもん、ほんと雑食だから」と受け入れない。

加藤はさらに、いまはバラードを好んで聞くようになったと明かし、小峠から「(曲調が)速いのしんどいですか?」と聞かれると、「速いのしんどいの(笑)。それね、ビックリなの」と回答、小峠は「“速いのしんどい”なんかあんのかよ(笑)」とツッコんだ。

加藤はもともとロックが好きだったにも関わらず、そうした変化が自分に訪れていることに驚いているようで、「20代、30代のときに、俺もロック結構好きだったから、ロックしか聴かないだろうな。大人になって、ゆったりした演歌とかね、演歌が悪いわけじゃないけど、趣味として聞かないだろうなと思ってたら、やっぱりどんどんスローリーな、遅いテンポのやつが好きになってくるの」と語り、小峠は「マジっすか…」と絶句。

そして、加藤は「ほんとに45(歳)を過ぎて、ユーミン聞き出したから。若い頃、一切聞いてない」と明*と、ここで山本が「わかるわ。オレ、だっていま一番聞いてるの(松田)聖子ちゃんだもん。マジで。30年よりもっと前くらいに、デビュー当時くらいの聖子ちゃんを最近聞き出したら止まらなくなっちゃって」と一部同意したが、「だけど、そうはいっても小峠じゃないけど、パンクっぽい、ジャパニーズ・ラップなのも聞いたりするよ」と続けると、加藤は「無理すんなよ…無理は山本さん、やめてくれ。赤っ恥だぜ」と笑った。

★1が立った日時:2020/06/26(金) 13:28:49.12
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(出典 Youtube)


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