【音楽】カン、全18作品の再発にあたって石野卓球、小山田圭吾、坂本慎太郎からのコメントが公開


カン(Can)は、1968年に西ドイツで結成されたロック・バンド。のちのパンク、ニュー・ウェイヴ、オルタナティヴ・ロック、エレクトロニック・ミュージック、ポスト・ロックなどに大きな影響を与えた。 今日的な音楽性を先取・開拓した非常に独創的な音楽集団としての評価が高いが、実は非英語圏のロック(ことにプ
23キロバイト (2,784 語) - 2020年6月22日 (月) 14:09



(出典 trafficjpn.hippy.jp)


18作品の再発売は凄く良いですね!
内容を期待します!

1 少考さん ★ :2020/06/22(月) 17:14:22.62

カン、全18作品の再発にあたって石野卓球、小山田圭吾、坂本慎太郎からのコメントが公開 | NME Japan:
https://nme-jp.com/news/90206/

6月22日 17:00

カンは全18作品の再発にあたって石野卓球、小山田圭吾、坂本慎太郎からのコメントが公開されている。

再発シリーズ第一弾は、代表作『エーゲ・バミヤージ』など5作品が7月17日に発売される。全作品は、UHQCD(高音質CD)として、またオリジナル・アートワークを忠実に再現した紙ジャケ仕様で発売され、『エーゲ・バミヤージ』のTシャツ付きの限定セットと、オリジナル・メンバーのイルミン・シュミットの最新ソロ・アルバム『ノクターン』も同時に発売される。

再発シリーズ第二弾は『フューチャー・デイズ』など全5作品が9月25日に発売される予定となっている。

この再発にあたってデジタル・フライヤーが公開されており、石野卓球、小山田圭吾、坂本慎太郎からのコメントや野田努、松山晋也、松村正人による全作品の紹介などを読むことができる。

デジタル・フライヤーはこちらから。

http://trafficjpn.hippy.jp/wp-content/uploads/2020/06/CAN_2020.pdf

省略していますので全文はソース元参照して下さい


(出典 Youtube)


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