【サッカー】<南野、中島ら…>新黄金世代「94年ジャパン」が台頭!11年のU-17W杯メキシコ大会で8強入り


南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のサッカー選手。プレミアリーグ・リヴァプールFC所属。日本代表。ポジションはFW。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーからのオファーの末、中学入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。
35キロバイト (3,636 語) - 2020年6月25日 (木) 22:45



(出典 soccer-time.net)


8強入りは凄いですね!
これからも頑張ってください!

1 Egg ★ :2020/06/27(土) 10:07:02.41


(出典 amd.c.yimg.jp)


リバプールの南野、ポルトの中島を筆頭に、94年以降生まれの選手の台頭が目立つ。A代表にも名を連ねる柏GK中村、セルクル・ブリュージュDF植田、東京DF室屋、札幌FW鈴木ら、11年のU-17W杯メキシコ大会で8強入りしたメンバーが日本の新たな黄金世代になろうとしている。

11年U-17W杯の日本は吉武監督(現東京Vコーチ)の下、ショートパス主体のポゼッションサッカーで世界を驚かせた。選手の「立ち位置」に工夫をこらし、おもしろいようにパスをつないだ。大会5試合中3試合でボール保持率60%以上。準々決勝でブラジルに2-3で敗れたものの、MF中田英、DF宮本らを擁した93年大会以来、18年ぶりに8強に進んだ。

そのメンバーの中でDF岩波が浦和で主力を務め、MF喜田は横浜の主将として昨季のJ1制覇に大きく貢献。札幌MF深井もボランチとしてチームに欠かせない選手に成長した。

さらに同W杯でチーム最多3ゴールを挙げたJ2新潟のDF早川は白血病に打ち勝った。現在の日本サッカー界を引っ張る「94ジャパン」のさらなる活躍に注目だ。(おわり)

【石川秀和】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「データが語る」)


6/27(土) 9:00 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/52d2307531dee4e600f68703b497d6e1f942a0a4


(出典 Youtube)


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