【埼玉県川越市】日本初の電気ボンネットバス運行開始(時事)


ボンネットバス」は、バスの形態の1つで、運転席より前、客室外のフロント部にエンジンを設けた構造である。 バスにおいては古くから存在する形態である。 この構造では、エンジンの保守、放熱と客室の安静化に効果があるが、エンジンの上も客室として利用可能なリアエンジンバス等と比較すると、ボンネット
14キロバイト (1,810 語) - 2019年10月31日 (木) 14:13



(出典 amd.c.yimg.jp)


ボンネットバスは懐かしく古いイメージがありますけど電気となると近代化ですからね。
電気ボンネットバスは初めてですね!
乗ってみたいです!

1 夜のけいちゃん ★ :2020/06/23(火) 10:28:24 ID:+XZLIbJw9.net

6/23(火) 10:23配信

時事通信
 埼玉県川越市のイーグルバスが、日本初となる電気ボンネットバスの運行を、同市内の観光地を巡る「小江戸巡回バス」で始めた。中国のアジアスター社の電気バスをベースに、日本で改造した青と赤のオリジナル2両を導入した。

 当初、3月28日に行われる予定だった「小江戸川越春祭り」に合わせて運行開始予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大で中止され、その後の緊急事態宣言により「小江戸巡回バス」は運行を自粛していた。宣言解除に伴い、運行を始めた。同社の谷島賢代表取締役社長は「コロナをみんなで力を合わせ乗り越え、このバスで川越を国際観光都市にしていく一助としたい」と語った。

 電気バスは排ガスゼロのため、停車中にアイドリングストップをする必要がなく、真夏や厳冬期のクーラーやヒーターを止めずに済み、ディーゼルボンネットバスに比べ2割以上騒音が軽減されるという。災害時にはバスから電気の供給も可能。最高速度は75キロで1回の充電で200キロ走れるという。 

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/224e3986a2fda28241310742e409659a0689b8ee


(出典 Youtube)


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