【野球】清原氏「胸の中が熱くなるのを感じました」事件後初のTV出演に「喜びと感謝」


清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、大阪府岸和田市出身の元プロ野球選手(内野手、右投右打)、野球評論家、タレント。甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、オールスター戦通算打点(36点)の最多記録保持者。
145キロバイト (23,271 語) - 2020年6月23日 (火) 07:04



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清原さん復帰…

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覚醒剤で逮捕は残念でしたね…
今後は反省して、まともな仕事をして、充実な日々を過ごしてください!

1 ひぃぃ ★ :2020/06/23(火) 12:12:12.30

 2016年に覚醒剤取締法違反などの罪で有罪判決を受け、15日に執行猶予が明けた元プロ野球選手、清原和博氏(52)が、22日にCS「フジテレビONE」で放送された「プロ野球ニュース」(後11・00)に生出演した。事件後初めてのテレビ出演となった。

 特別ゲストとしてスーツ姿で登場。最初は表情が硬かったがPL学園の後輩で司会を務めた野球解説者の片岡篤史氏(50、本紙評論家)に紹介されると「後輩にこういう形で会えてうれしいですね」と和やかに笑った。

 19日のプロ野球開幕は巨人―阪神戦を観戦し「巨人の菅野投手の、ケガの復帰からのピッチングが凄かった」。現役時代を振り返り「毎年開幕の3連戦は緊張した。使うバットを選ぶのに2時間かかった」と明かした。高校野球の指導者という夢には「今年春夏の甲子園が中止になり、自分自身もショックを受け思いが強まった」と話した。

 約20分間にわたり思いを語った清原氏はスポニチ本紙にコメント。「久しぶりのスタジオに緊張しました」と明かしつつ「プロ野球開幕のタイミングで出演できる喜びと感謝をかみしめながら話をさせていただきました」と胸中を語った。

 薬物依存症やうつ病などとも闘い、苦しみ続けた4年間を経て野球に一歩近づけたことに「胸の中が熱くなるのを感じました」と感激を口にし、「これからも何らかの形で野球界に携わっていければと思います」と改めて再起を期した。

2020年6月23日 05:30 スポニチアネックス
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