【芸能】テレ朝・大熊英司アナが56歳で退社…今後はフリーとして活動 06年4月から「ANNニュース」“週末の昼の顔”として活躍


大熊 英司(おおくま えいじ、1963年9月5日 - )は、テレビ朝日アナウンサー。 身長166cm。 東京都板橋区出身。後に愛知県名古屋市に転居。 名古屋市立菊里高等学校から一橋大学を卒業後、1987年に入社。同期は渡辺由佳。 日本銀行にも内定を得ていたが、アナウンサーの道に進むことにしたため辞退。
7キロバイト (880 語) - 2020年6月16日 (火) 23:14



(出典 image.news.livedoor.com)


少し残念な気がしますけどフリーアナウンサーに転向する方は沢山いますからね。
頑張ってください!

1 湛然 ★ :2020/06/21(日) 05:03:01 ID:5s8aSuHm9.net

テレ朝・大熊英司アナが56歳で退社…今後はフリーとして活動 06年4月から「ANNニュース」“週末の昼の顔”として活躍
2020年6月21日 4時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200620-OHT1T50312.html
テレビ朝日の大熊英司アナウンサー

(出典 hochi.news)



 テレビ朝日の大熊英司アナウンサー(56)が今月いっぱいで退社することが20日、分かった。今後はフリーとして活動する。

 大熊アナは1987年に入社。報道、スポーツ、バラエティーなどオールマイティーに担当した。週末の「ANNニュース」は06年4月から今年3月まで14年にわたって担当。“週末の昼の顔”として活躍し、安定した実力を評価する声は多かった。

 草ナギ剛(45)とユースケ・サンタマリア(49)がMCを務めた深夜バラエティー「『ぷっ』すま」では2001年4月から番組終了となる18年3月まで、17年にわたり進行を担当。草ナギから「熊の助」と命名され、ユースケとも息の合った掛け合いで、視聴者からも支持されていた。同局関係者は「定年も近づき、自分の新しい可能性を試したくなったのでは」と推測した。

 18年3月31日、「『ぷっ』すま」終了の際にはブログに「今も、これで終わりのような気がしないのです。またどこかで、草ナギさん、ユースケさん、いや“ナギスケ”と一緒に仕事ができるんじゃないか」などと長文にわたってつづり、ファンの心を揺さぶった。

 同僚の寺崎貴司アナ(57)から「いろいろなところによく気がつく。気がつきすぎる」。平石直之アナ(45)からも「どんなことでも納得がいくまで戦う、正義の人」と評されるなど、実直な人柄でも知られる。

 ニュースやバラエティーだけでなく、スポーツでも五輪中継を担当したほか野球、相撲、ボクシングなども実況。仕事の幅が広い。あるスタッフは「『ぷっすま』のおかげでジャニーズファンからの知名度もかなり高いアナウンサー。フリーでも仕事に困らないのでは」と話す。

 ◆大熊 英司(おおくま・えいじ)1963年9月5日、東京都出身。56歳。一橋大学経済学部卒業後の87年4月、テレビ朝日入社。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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