【大相撲】デーモン閣下 東京五輪延期で白鵬のモチベーションを心配


「世を忍ぶ仮の姉」はTBSテレビの小暮裕美子。 「デーモン小暮」(1985年)、「デーモン小暮閣下」(2000年)、「デーモン閣下」(2010年以降)と名称を変更している。通称は「デーモン」、「閣下」。自身は人間の体を借りた悪魔と自称しており、生年月日は「紀元前98038年11月10日」だとしている。
62キロバイト (8,460 語) - 2020年6月13日 (土) 23:21



(出典 amd.c.yimg.jp)


コロナウイルスの影響で東京五輪は来年に延期ですからね…
白鵬関は来年も引退しない様ですけど、東京五輪の種目に相撲はありますっけ…?

1 臼羅昆布 ★ :2020/06/09(火) 20:00:26.45

020年06月09日 19時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1895814/

好角家として知られるミュージシャンのデーモン閣下(10万57歳)がこのほど、毎日放送のスポーツ番組「戦え!スポーツ内閣」の収録に参加した。
番組では「大相撲は美しい」をテーマに、7月場所(7月19日初日、東京・両国国技館)の見どころを特集。
高須クリニックの高須克弥院長(75)とともにリモート出演したデーモン閣下は「大関らしい相撲を取れるかがポイント」と新大関朝乃山(26=高砂)の取組に注目した。
3月の春場所を7勝8敗で負け越した大関貴景勝(23=千賀ノ浦)については「3月場所の後半、どこか古傷を痛めたのかなという動きになっていた」と指摘しつつ、
「もしケガをしていたとしたら、5月場所の中止は貴景勝にとってケガを治す時間になったのでは」と7月場所での復活を期待した。
一方で、デーモン閣下は「横綱白鵬の父親がオリンピック選手だったじゃない?」と指摘する。
白鵬の父、ジグジドゥ・ムンフバト氏は、レスリング選手として1964年東京五輪から5大会連続五輪出場。
68年メキシコ五輪では銀メダルを獲得、モンゴル人初のメダリストとなった国民的英雄だ。
白鵬のオリンピックへの強い思いを知る閣下だけに「白鵬は『年齢的に厳しくても、東京オリンピックまでは絶対引退しない』と言っていたけど、
 1年延期されたことでモチベーションは大丈夫なのかな」と心配した。


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