【狩猟】狩猟目的のライフル誤射か、隣家の雨戸に弾丸貫通 63歳男性が点検中 福岡


狩猟(しゅりょう、英: hunting)とは、野生動物、特に鳥類・哺乳類を捕獲する人間の行為のことである。 漁労や採集活動と並んで、人間社会の最初期から存在する生業とされている。(狩猟採集社会) 狩猟の最も本来的な目的は、食料や物資といった人間の個別集団の生活に不可欠な必需品を野生動物から獲得するこ
29キロバイト (4,661 語) - 2020年3月5日 (木) 12:27



(出典 image.news.livedoor.com)


誤射されると、被害が出て困りますからね…
気を付けてほしいです…

1 ごまカンパチ ★ :2020/06/11(木) 21:42:39.31

https://news.yahoo.co.jp/articles/db0831be1c3824b4eab73f56440cec1694150567
 11日午前11時20分ごろ、福岡市早良区飯倉の住宅街で女性から「発砲音が聞こえた」と110番があった。
警察官が駆けつけたところ、民家2階の外壁に穴が開いており、福岡県警早良署は民家に住む非常勤職員の男性(63)が屋内でライフル銃の弾丸1発を誤射したとみている。
弾丸は男性宅の壁を突き抜け、約10メートル離れた隣家1階の雨戸をも貫通したとみられる。
隣家では雨戸前で女性が庭仕事をしていて危ないところだったが、けがはなかった。

早良署によると、男性は狩猟目的のライフル銃を所持する許可証を持っており、弾丸の装塡(そうてん)状況などを点検中に誤って引き金を引いたとみられる。
弾丸は隣家の3枚重ねの雨戸も貫通したとみられ、雨戸内側の壁に弾痕が見つかった。
庭で植木の枝切りをしていた隣家の女性は「急にパーンと音がして、何だろうと思ったら雨戸に穴が開いていた。怖いですよ。命拾いした」と驚いた様子だった。

県警によると、県内では2019年末時点で1995人が許可を受けた猟銃など計4433丁を所持しており、このうちライフル銃は471丁。
ライフル銃は散弾銃や空気銃より殺傷能力が高いため、所持には10年以上の射撃経験などが必要になる。


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