【米黒人暴行死】国連事務総長、職員のデモ参加容認 事実上禁止に批判受け 黒人男性暴行死巡り


(UNHCR)などを歴任した後、2017年から第9代国連事務総長を務める。日本の報道では「グテレス」をグテレスとも表記するものもある。 ヴィルジーリョ・ディアス・グテレスとイルダ・カンディーダ・デ・オリヴェイラの子として、リスボンで生まれ育った。高等工科大学
17キロバイト (1,558 語) - 2020年4月27日 (月) 10:38



(出典 livedoor.blogimg.jp)


本来は国連の職員がデモ参加は禁止でしょうけど、訳あって参加認めたのですね…
悲惨な事件でしたし…
犠牲者のご冥福をお祈りいたします…

1 ごまカンパチ ★ :2020/06/11(木) 10:15:33.91

https://news.yahoo.co.jp/articles/3b46acb0f6db27c2e316466a99ea8a3212c0a0f4
 米中西部ミネソタ州で黒人男性が白人警官に暴行を受けて死亡した事件をめぐり、国連のグテレス事務総長は9日、
世界で起きている抗議デモに国連職員が参加することについて「個人の資格で参加するなら禁じるものではない」とする書簡を職員に送った。
国連はデモに参加しないよう指導するメールを送っていたが、身内からも「国連は人種差別と闘ってきたはずなのに」などと批判の声が上がり、軌道修正した形だ。

事務総長報道官が9日、明らかにした。
書簡でグテレス氏は
「(指導のメールは)職員が人種差別問題に対して中立、公平な立場を保つよう求めたものではない。
そうした(抗議)活動と我々の公務とのバランスをとる必要性を強調するためだった」と釈明した。

3日付の職員宛てのメールで、国連は「デモ参加は国際公務員として求められる独立性や公平性に合致しない」と説明。
「暴力や破壊行為に発展するデモもある中、職員が巻き込まれて逮捕・拘束されれば、組織の信用失墜につながる」と懸念を示し、参加を事実上禁止していた。
また、抗議活動に連帯の意思を示したい場合は、個人のソーシャルメディアで国連の公式見解や国連高官の意見などを転載するよう提案していた。

こうした指導に対し、国連で平和的な集会や結社の自由を担当するブレ特別報告者が7日、
「国連は人種差別との闘いの最前線に立ってきた。国連職員は街に出る人々の輪に加わることが許されるべきだ」とする声明を出すなど、国連内部からも批判が出ていた。


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