【米黒人暴行死】「白人の元警官はフロイドさんをとてもよく知っていた。彼らは対立していた」2人の元同僚


人種差別(じんしゅさべつ、英: racial discrimination)とは、 人種的偏見によって、ある人種差別すること(辞書での定義)。 人種、皮膚の色、世系又は民族的若しくは種族的出身に基づくあらゆる区別、排除、制限又は優先であって、政治的、経済的、社会的、文化的その他のあらゆる公的生活
32キロバイト (4,522 語) - 2020年5月28日 (木) 15:14



(出典 rpr.c.yimg.jp)


被害者と元警官のトラブルがあって被害者を暴行したかもですね…
本当に悲惨です…
ご冥福をお祈りいたします…

1 ごまカンパチ ★ :2020/06/11(木) 09:26:21.19

https://news.yahoo.co.jp/byline/iizukamakiko/20200611-00182746/
 世界が注目するフロイドさん暴行死事件。
フロイドさんと元警官のショービン容疑者は、同じナイトクラブ(そのナイトクラブは、事件後に起きた暴動で焼け落ちてしまった)で警備員を務めていたという点で
接点があったことは、5月31日の投稿「ミネアポリス暴動、全米に拡大 キング牧師の息子が訴える「アメリカの闇」と父の思い」ですでに書いた。
ショービン容疑者は、約17年間、警官としての仕事がない時、ナイトクラブの前にパトカーを止めて警備を行い、フロイドさんは2019年に店内で警備員を務めていたのだ。

元ナイトクラブオーナーのマヤ・サンタマリアさんは、事件直後に受けたインタビューで「2人が見知っていたかはわからない」と話し、
「ショービン容疑者がフロイドさんのことを認識していたら、もう少し情けをかけたのではないか」とも話していたが、
ここにきて、2人が知り合いで、しかも、とてもよく知っていたという発言が出てきた。

■2人は対立していた
 米CBSテレビの“Justice for All”という特別番組(米国時間6月9日に放送)に登場した、フロイドさんの弟のフィロニスさんが、
ショービン容疑者は、膝でフロイドさんの首を押さえつけていた時、フロイドさんが誰だかはっきりとわかっていたと思うと指摘。
また、同氏は「個人的なことがあったと思う。そうみているのは自分だけではない」と事件の背景には個人的な事情があったことも示唆している。

ナイトクラブで働いていた、フロイドさんとショービン容疑者の元同僚のデビッド・ピニー氏も、2人は互いに知っていただけではなく、衝突したこともあると話している。
「彼らは対立していた。デレクはクラブで、客にとても攻撃的になり、それが問題になっていたからだ。彼はフロイドのことを知っていた」
さらに、「どれくらい(ショービン容疑者はフロイドさんのことを)知っていたのか?」とのインタビュワーの質問に、ピニー氏は「とてもよく知っていたと思う」と答えている。

■黒人を恐れていた
 ショービン容疑者がナイトクラブで攻撃的な態度を見せ、客から苦情も来ていたことから、元オーナーのサンタマリアさんは、
動画の光景を見て、ショービン容疑者の行為が行き過ぎと感じた以外は、驚きを感じなかったという。
「正直言うと、初めて、ショービンが膝を彼の首に押しつけているのを見た時は驚きませんでした。ショービンが似たようなことをするのを見たことがあるからです。
驚いたのは、ジョージがはっきりと、OK、OKといっても、ショービンがすぐにその行為をやめなかったことです」

また、サンタマリアさんは「ショービン容疑者は黒人との間に問題を抱えていたのか?」という質問に対し、「彼は黒人を恐れ、怖がっていたと思う」と答えている。

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