【映画】リドリー・スコット監督『エイリアン』シリーズ継続に意欲「再進化させるべきだ」


サー・リドリースコット(Sir Ridley Scott、1937年11月30日 - )は、イギリスの映画監督、映画プロデューサー。 主にアメリカで活動している。映画監督のトニー・スコットは弟、同じく映画監督のジョーダン・スコット(英語版)は長女、映像監督のジェイク・スコットは長男、映画監督のルーク・スコット(英語版)は次男。
19キロバイト (2,017 語) - 2020年6月7日 (日) 14:51



(出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


エイリアンシリーズが不振でも思案して継続は大したものです!
期待します!

1 チミル ★ :2020/06/09(火) 19:29:08.66

[映画.com ニュース] リドリー・スコット監督が、1979年の傑作SF「エイリアン」から続く同シリーズについて、続行する意思を語った。

「エイリアン」シリーズは、近年の前日譚「プロメテウス」(2012)とその続編「エイリアン コヴェナント」(17)の評価が芳しくなかった。しかし、米ロサンゼルス・タイムズ紙のインタビューに応じたスコット監督は「『エイリアン』にはまだ描けるストーリーがたくさんあると思うが、再進化させるべきだと考えている。第1作を撮影しているとき、なんでこんなクリーチャーが生まれたのか、卵を積んだ戦艦みたいだといつも思っていた乗り物で移動していたのはどうしてか、ずっと考えていた。この宇宙貨物船の目的は何なのか、卵には何の意味があるのか? それを追求すべきだ。誰が、なぜ、何のために、これこそが次のアイデアだと思う」と明かした。


※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
https://eiga.com/news/20200609/13/


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