【日テレ傘下】eスポーツチーム、問題発言のFujioka選手を処分 過去ツイートが「差別的」指摘、所属も見直しへ


各種の趣味に没頭する人(おたく差別など) 言語差別 差別用語・差別表現(ヘイトスピーチ) 地域的差別・地方差別 韓国における全羅道差別、済州島差別(済州島四・三事件、保導連盟事件参照) 国籍差別差別 女性差別、男尊女卑 男性差別、女卑男卑 LGBTなどの性的少数者への差別 性的指向による差別 性同一性による差別 障害者差別
15キロバイト (1,973 語) - 2020年5月31日 (日) 11:59



(出典 www.j-cast.com)


発言する時は気を付けないと…
差別的だと最悪は裁判になるかもだし…

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/02/06(木) 06:30:55.89

2020/2/ 5 20:34
https://www.j-cast.com/2020/02/05378935.html

(出典 www.j-cast.com)


日本テレビ傘下のプロeスポーツチーム「AXIZ(アクシズ)」を運営するアックスエンターテインメント(本社・東京都港区)は2020年2月5日、新規加入選手が過去、ツイッター上で行っていた発言について「心を痛められた方々、並びにeスポーツファンの皆様に心からお詫び申し上げます」と謝罪した。選手としての登録も見直すとしている。

同選手は1日付で補欠選手として加入。4日ごろからツイッターでの過去の投稿が問題視され、中国人や韓国人、また女性、障害者などに対する複数の発言が、インターネット上で物議を醸していた。

■「一般常識、またチームの方針からも、許されるものではない」

AXIZは日本テレビの子会社であるアックスエンターテインメントが運営するプロのeスポーツチームで、18年6月に設立。ジャンル別に3部門のチームを擁している。

批判が集まったのは、2月に「MOBA部門」へ新規加入したFujioka(フジオカ)選手の過去の投稿。少なくとも2015年~2018年ごろにかけ、外国人、女性や障害者に対する複数の発言が4日ごろから「差別的」な内容だと指摘され、ツイッター上で拡散。物議を醸すことになった。

こうした中、アックスエンターテインメントは5日、公式サイトで「Fujioka選手の過去の発言につきまして」と題した声明を発表。「Fujioka選手は、2020年2月1日付でAXIZの補欠選手として新規加入した選手です。それまで、Fujioka選手にプロ選手としての経歴はございません」と前置きしながら、

「問題となりましたツイートは、プロになる前の発言とはいえ、一般常識、またチームの方針からも、許されるものではないと判断しております」
と問題視した。そのうえで、

「チームとしては本件を重く受け止め、即座の対応としてFujioka選手に厳重注意処分を下し、更にFujioka選手の補欠選手としての登録について見直しを行います」
と同選手を処分することを明かした。

最後に「私達チームスタッフも含め皆様にご迷惑やご心配をおかけする事が無い様、引き続き誠心誠意チーム運営に努めて参る所存です。今回の件で心を痛められた方々、並びにeスポーツファンの皆様に心からお詫び申し上げます」と謝罪した。



(出典 Youtube)



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https://www.youtube.com/watch?v=YSvxgs0qSy4


(出典 Youtube)



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