【大相撲】 「みんなに失礼」横綱・鶴竜のさりげない気遣いにファン感激「人格者すぎる」


鶴竜 力三郎(かくりゅう りきさぶろう、1985年(昭和60年)8月10日 - )は、モンゴル国ウランバートル市出身で陸奥部屋(入門時は井筒部屋)所属の現役大相撲力士、第71代横綱(2014年5月場所 − )。本名はマンガルジャラビーン・アナンド(モンゴル語キリル文字表記:Мангалжалавын
101キロバイト (16,862 語) - 2020年5月10日 (日) 17:19



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鶴竜関の気遣いがファンに感動を与えるのですね!
立派です!
これからも頑張ってください!

1 朝一から閉店までφ ★ :2020/06/02(火) 22:11:45.71

2020.06.02 19:41

「最近、力をつけてきたと感じる若手力士は?」

 この質問に対する横綱・鶴竜(陸奥)の答えにファンが感激。ネット上に「人格者すぎる」「品格も素晴らしい」など称賛の声が多数寄せられる一幕があった。

 鶴竜はABEMAで放送された『大相撲ABEMA場所』にリモートで出演。スタジオにいた元横綱・若乃花の花田虎上氏、清野茂樹アナウンサーらと軽快なトークを繰り広げた。

 清野アナから「最近、力をつけてきたと感じる若手力士」について聞かれると、鶴竜は「みんなにチャンスはあると思うんですよね」と返答。「上に行けるかどうかは本人次第だと思います。努力次第だと思うんでね」と語りつつ、「今は朝乃山(高砂)が大関になって上にきてますけど、他に『俺も!』って頑張ってる子たちもいると思いますから。“この子”っていうのはみんなに失礼かなと思うので、みんなにチャンスがあると、みんな頑張ってほしいなと思います」と持論を展開した。

 そんな後輩思いの真摯な姿勢に、ファンからは「人格者すぎる」「さす鶴」「ありがたいお言葉!」「聖人かな」「横綱素敵」「品格も素晴らしい」と称賛のコメントが続出した。

 さらに金星を与えてしまった際の気持ちについて清野アナに聞かれると、鶴竜は「場所中なので、あんまりそこを深くは考えないですね」と告白。続けて「お風呂に入って国技館から出たら忘れるようにしています。次の一番、明日はありますから。場所が終わった後に『ああ負けちゃったな』『悔しかったな』って思う時もありますけど、その場ではあんまり考え過ぎないようにしていますね」と赤裸々に語った。

 すると再びコメント欄には「鶴竜だから、聞ける」「答えてくれる誠実さ」「謙虚さも横綱級」といった鶴竜の品格を讃える声が相次いでいた。

https://times.abema.tv/posts/7056437


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