【芸能】小芝風花を直撃! コロナ禍の撮影でも「人と話すってやっぱり楽しい」

小芝 風花(こしば ふうか、1997年4月16日 – )は、日本の女優。大阪府堺市堺区出身。オスカープロモーション所属。 本名同じ。名前の由来については、松山千春の「大空と大地の中で」を聴いた母親が、「世間の冷たい風に吹かれても、さくていいからしっかりと根を張って生きて欲しい」と思いを込めて命名したという。
196キロバイト (26,927 語) – 2021年1月4日 (月) 06:23

(出典 s.eximg.jp)
小芝氏は会話が好きなんですね❗️
ウイルス感染に気を付けてください…
早くウイルスが消えてほしいです…
1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/02(土) 14:34:13.71

1/2(土) 9:26
日刊ゲンダイDIGITAL

小芝風花を直撃! コロナ禍の撮影でも「人と話すってやっぱり楽しい」
女優として着実にキャリアを重ねる小芝風花(C)日刊ゲンダイ
 オスカープロモーション所属の女優・小芝風花(23)が2021年1月スタートのドラマ「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」(テレビ朝日系)の主演に決定。16歳で映画「魔女の宅急便」のキキ役で第57回ブルーリボン賞新人賞を受賞。最近ではコメディー、バラエティーのMCなど幅広く活躍。女優として着実にキャリアを重ねる小芝を直撃!

 コロナ禍のなか撮影現場の雰囲気はどうですか?

「会話のシーンだと本番以外はお互いフェースシールドをしているので、2枚壁があり声が聞きづらくなります。でも、ある先輩が、本番だけ目の前がクリアになるから新鮮な気持ちで演技ができるとおっしゃっていて、ステキな考え方だなと。私もプラスに捉えるようにしています」
小芝風花を直撃! コロナ禍の撮影でも「人と話すってやっぱり楽しい」
(提供)オスカープロモーション
 コロナ禍で生活に変化は?

「人と話すってやっぱり楽しい! 撮影が再開したら話したいことがありすぎて、どうやって伝えたらいいか慌てました(笑い)。ドラマとかエンタメって世の中になくても成立するけれど、気持ちが沈んだときにドラマや作品で救われる人もいるし、励ましてあげられることもある。自分の仕事にありがたみを感じました」

 今回の役どころは物が発する言葉が聞き取れる不思議な女性だ。

「最近はコメディー作品が多かったので、テンポ感がかなり違いますね。悩みながら演技するのがそのまま役どころになっています。人に寄り添うドラマなので、見てほっこりしていただけたらと思います」

▼「モコミ~彼女ちょっとヘンだけど~」(テレビ朝日系)初回1月23日(土)23時~23時30分
 小芝風花が演じる、モノの気持ちがわかる“繊細な感覚”の持ち主、清水萌子美が繰り広げるヒューマンホームドラマ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


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https://news.yahoo.co.jp/articles/50895370eb8d775faf712254ebb970751ae475ef

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