【箱根駅伝往路】12位出遅れの青山学院大 大黒柱の神林勇太主将が疲労骨折していた

神林 勇太(かんばやし ゆうた、1998年5月8日 – )は、日本の陸上競技選手。専門は中距離走・長距離走。神奈川県川崎市出身。九州学院高等学校卒業、青山学院大学地球社会共生部・地球社会共生学科在学中。 2011年4月、川崎市立宮前平中学校入学時から陸上部に入部。2013年12月、全国中学校駅伝大
11キロバイト (1,285 語) – 2021年1月3日 (日) 13:42

(出典 pbs.twimg.com)
骨折ですか😨
治療に専念して早く良くなってください🏥
お大事に…
1 征夷大将軍 ★ :2021/01/02(土) 15:24:22.48

スポーツ報知2021年1月2日 14時37分
https://hochi.news/articles/20210102-OHT1T50108.html

◇第97回東京箱根間往復大学駅伝競走往路 (2日、東京・千代田区大手町読売新聞社前スタート~神奈川・箱根町芦ノ湖ゴール=5区間107・5キロ)

 わずか4回目の出場の*大が5時間28分8秒(タイムは速報値)で往路優勝を飾った。前回覇者の青学大は7分36秒差の12位で連覇が絶望的となった。原晋監督(53)は「(昨年)12月28日に主将の神林勇太(4年)の右足疲労骨折が判明し、予定していた3区に起用できなくなった。今季は神林がチームの中心として頑張ってくれた。神林を抜きで立て直す力がなかった」と“大敗”の原因を明かした。復路については「優勝と言うのはウソになってします。シード権(10位以内)はキープしたい」と気持ちを切り替えるように話した。

 5区で失速した実質5年生の竹石尚人(4年)は「結果がすべてです。思うように走れなかった。復路は後輩たちを応援して、信じて、ゴールで待ちたい」と声を詰まらせながら話した。15年の初優勝以来、前回まで、優勝5回、2位1回と抜群の強さを誇ってきた青学大の真価が問われる復路となる。

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