【芸能】吉田鋼太郎“セクハラ三昧”で好感度ダダ下がり 「職権乱用」「キモい」「海外なら訴えられるレベル」

吉田 鋼太郎(よしだ こうたろう、1959年1月14日 – )は、日本の俳優、演出家。東京都出身。ホリプロ・ブッキング・エージェンシー所属。本名同じ。 小学生時代の6年間を大阪で過ごした後、日野市で育つ。日野市立第三中学校を卒業後、全寮制の聖パウロ学園高等学校に進学。高校在学中に、劇団雲のシェイクス
46キロバイト (5,837 語) – 2020年12月21日 (月) 20:43

(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)
台本に書いていない行為をする事はね…
俳優だし、しっかりやってください…
1 jinjin ★ :2020/12/27(日) 16:50:18.59

吉田鋼太郎“セクハラ三昧”で好感度ダダ下がり「職権乱用」「キモい」
 

ドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)の〝ヒロイン役〟で一躍女性人気を獲得した俳優の吉田鋼太郎が、ここのところ好感度を下げまくっている。

12月21日放送の『ごごナマ』(NHK)に出演した際も問題発言が飛び出した。番組で吉田にまつわるウワサとして、〝台本に書かれていないのにキスをする〟という話が持ち出された。
具体的なお相手として仲間由紀恵、白石加代子、そして男性の林遣都まで、そうそうたる名前が並ぶ。

すると吉田は、明らかに動揺した素振りを見せながら「結果として良かったわけですからね」「キスはしたい。したいかしたくないかって言うと、したいですよそりゃ」などと弁解していた。

「仲間とのキスは、NHK連続テレビ小説『花子とアン』の時でしょう。吉田は仲間の額にキスをしたのですが、以前、吉田自身がこれはアドリブだったと明かしていました。このシーンはファンの間で〝名シーン〟だと評されており、吉田のアドリブでドラマが盛り上がったのです。しかし、台本に書いていないにも関わらずキスをするという行為は、現代の風潮とは相性が良くないのも事実です」(芸能記者)

「海外なら訴えられるレベル」

実際、今回の暴露話について、ネット上では

《これって、俳優の演技上の演出だから許されるの? おかしくない?》
《こんなセクハラの極みを許したらマズイでしょ!》
《海外なら訴えられるレベル》
《職権乱用したセクハラじゃん。くそきも》

といった声があがっている。

「今年9月放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)では、当時21歳だった女優の鈴木杏が、当時49歳の吉田鋼太郎に〝アドリブ〟で、軽いキスのはずが舌を入れてキスされたと明かしていました。こういった前科があるため、ネット上では吉田のセクハラ系の話に拒否反応を示す人が多いのでしょう」(同・記者)

私生活では、4回目の結婚を果たした22歳下の妻との間に子どもができたばかり。
このバイタリティー溢れる言動は、いつまで続くのだろうか。

https://myjitsu.jp/archives/247424

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