デヴィ夫人「ハッキリと申し上げておきましょう。この世に『あげまん』は実在します(断言)」

デヴィスカルノ(Dewi Sukarno、1940年(昭和15年)2月6日 – )は、日本生まれでインドネシア国籍のタレント、YouTuber。インドネシアのスカルノ元大統領第3夫人。NPO法人アースエイドソサエティ総裁。株式会社デヴィーナ・ソサエティ代表取締役。本名・インドネシア名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ(Ratna
37キロバイト (4,811 語) – 2020年11月23日 (月) 15:52

(出典 i.pinimg.com)
あげまん・さげまんの女性を見分けるのは難しいのではないですかね…❓️
それが解れば苦労はないですけど😞
1 3K宇宙背景放射(SB-Android) [AR] :2020/12/29(火) 14:04:22.06

付き合った男性の運を上げると言い伝えられている“あげまん”。本当に“あげまん”という女性は存在するのでしょうか? そして“あげまん”の正体とは? 
世界中の様々な人と交流を持つデヴィ夫人に、今回はその“あげまん”について聞いてみました。はたして“あげまん”はどのような女性のことを言うのでしょうか?

本当に“あげまん”は実在する!!!
みなさま、ごきげんよう。
デヴィ・スカルノでございます。

男性をどんどん開運させ、社会的地位をも上げることができるという「あげまん」についてお話ししましょう。では、はじめにハッキリと申し上げておきましょう。
この世に「あげまん」は実在します!!!

「あげまん」と付き合うと、男性がどんどん出世する。「さげまん」と付き合うと、男性がどんどん落ちぶれる。日本だけじゃないかしら? 一部の女性のことをそう呼ぶのは。欧米ではあまりそういう言い方はいたしません。

では、みなさまは「あげまん」と「さげまん」は何が違うのだとお思い? その女性と*をすると運がよくなる。なんてウワサもありますが、それはあくまでもウワサね。
わたくしは「あげまん」とは、“内助の功”を発揮している女性のことだと思っております。

あげまんの正体を分析
スカルノ大統領との結婚生活では、わたくしは実は妻らしい仕事を全然したことがないんですの。
だって、洋服を着せる人、靴を磨く人、食事を作る人……大統領をお世話してくれる人が周りにたくさんいたので、妻としての仕事が何もなかったんですよ。

その代わり、大統領の健康を一番に考え、メンタル面でも最高の状態で政務をつかさどれるよう、ベスト・アシスタント、ベスト・セクレタリィとして彼に仕えました。
国を動*激務をこなしながら部下には的確に指示を出し、インドネシア中を遊説しながら政務に励む。常に国民の幸せのために身を粉にして働いている方だったので、いつもキレイに身支度を整えて疲れて帰ってくる彼を華やかに出迎えておりました。
帰宅後は毎晩楽しいお話をして、いつも彼が心からリラックスできるような環境を作ることを心がけていたのでした。

そして政治的には、前に出過ぎず陰ながら軍部と大統領を取り持ち、必死に奔走し政情を支え、大統領の政策がスムーズに運ぶよう、わたくしにできる限りのことを一生懸命やっておりました。
わたくしは彼の妻というより、優秀なアシスタント、最高の秘書、同じ志を持つ同志になろうと努力しました。

いかそ

https://news.yahoo.co.jp/articles/7925846da01177de52ad9752750f52b7dc2b443c

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