米看護師、ファイザー製ワクチン接種1週間後にコロナ感染

ファイザー(英: Pfizer Inc.)は、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く製薬会社である。2019年世界の医薬品売上高で2位である。ニューヨーク市マンハッタン区のグランド・セントラル駅に程近いミッドタウン東部に、本社ビルを所有している。 ファイザー公式サイトの米国本社の歴史などによる。 1849年
24キロバイト (2,627 語) – 2020年12月20日 (日) 02:35

(出典 www3.nhk.or.jp)
コロナワクチンを接種しても1週間後に感染とは…
1 褐色矮星(愛知県) [US] :2020/12/30(水) 22:12:34.40

[30日 ロイター] – 米カリフォルニア州の看護師が、ファイザーの新型コロナウイルスワクチンの接種を受けてから1週間余り経過してコロナに感染したことが分かった。米ABCニュース系メディアが29日、伝えた。

それによると、この看護師は18日にワクチン接種を受けたとフェイスブックに投稿。接種後、1日は腕に痛みがあったが、それ以外の副作用はなかったという。

ところが6日後のクリスマスイブにコロナ病棟で勤務した後、体調に異変が生じた。悪寒がし、さらに筋肉痛や倦怠感といった症状が出た。クリスマスの翌日に検査を受けたところ、陽性の判定が出たという。

ファミリー・*・センター(サンディエゴ)の感染病の専門家は、同メディアに対し、予防効果が出るのはワクチン接種後10─14日程度後ということが治験で分かっており、今回のような事態は予想されていたとし、予防効果は1回目の接種で50%程度、2回目で95%に上がると述べた。

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-usa-vaccine-idJPKBN2940V3


(出典 Youtube)

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