金持ちな観光客を相手にぼったくり商売で稼ぐとか、いつの間にか日中の立場逆転してるよな

黒門」が市場の名前として引き継がれることになり、つまりは大正時代の始まる頃から「黒門市場」と呼ばれるようになった。 「黒門市場」なる市場は、歴史上はほかにもあった。そもそも、黒塗りの門は日本語で「黒門」と呼ばれることが多いので、その門前に市が立てば、その場は「黒門市場」と呼ばれておかしくない。
22キロバイト (2,884 語) – 2020年12月14日 (月) 12:49

(出典 www.asahicom.jp)
大阪の繁華街は外国人客が多かったのですね…
コロナウイルスの影響で、かなりがた落ちなんですね…
早くウイルスが消えてほしいですね…
1 令和大日本憂国義勇隊(栄光への開拓地) [US] :2020/12/29(火) 10:13:44.70

■黒門市場も閑古鳥
 スーツケースを引く外国人観光客で混み合っていた大阪の繁華街・ミナミ。鮮魚店や精肉店などが並び、食べ歩きを楽しむ外国人観光客でにぎわっていた黒門市場では、人通りが激減。シャッターが閉められた店も目立つ。

 黒門市場商店街振興組合によると、人通りは昨年に比べて9割減。今年の3月末~12月中旬までで、飲食店など16店が閉店した。地元住民を呼び込もうと、加盟店約70店が100円、500円で生鮮食品などを提供する「ワンコイン市」を開催。一時は客足が回復したが、12月に入って感染者が増加した影響で商店街を訪れる人は再び減っている。
 「去年の売れゆきが夢だったかのよう」。黒門市場で90年近く営業する鮮魚店「ふな定(さだ)」の従業員の中村年孝(としたか)さん(49)は苦笑いした。12月の売り上げは去年の3分の1ほど。例年なら年末はカニなどの高額商品が売れるのだが、「今年は壊滅状態。来年の状況は全く見えないが、店は続けるしかない」と話した。

https://www.asahi.com/articles/ASNDS54MFNDQPQIP002.html


(出典 Youtube)


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