西野亮廣『プペル』公開に目をうるませる「挑戦する人に無理だと言うのは簡単」

西野 亮廣(にしの あきひろ、1980年7月3日 – )は、日本のお笑いタレント、絵本作家、著作家。漫才コンビ・キングコングのツッコミ担当。相方は梶原雄太。絵本作家としてのペンネームはにしの あきひろ。 名前の「亮廣」は、『三国志』の「諸葛亮(しょかつりょう)」から「
41キロバイト (5,417 語) – 2020年12月30日 (水) 08:22

(出典 newsimg.oricon.co.jp)
自分の制作の映画の試写会に出席すると気持ちが高ぶる感じがしますよね!
沢山の観客が入る事を願っています!
頑張ってください!
1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/28(月) 05:02:51.44

12/25(金) 11:47
オリコン

『映画 えんとつ町のプペル』最速試写会に登壇した西野亮廣

 お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣が25日、都内で行われたアニメーション『映画 えんとつ町のプペル』最速試写会に出席した。

【写真】スタンディングオベーションが起こった会場

 同作は、いつも厚い煙に覆われ、空を見あげることを忘れた「えんとつ町」を舞台に、星を信じる少年ル*(芦田愛菜)と、ハロウィンの夜にゴミから生まれたゴミ人間プペル(窪田正孝)が「星を見つける旅」へと出る物語。大ヒットした絵本では描かれなかった、えんとつ町の“本当の物語” を映画では描き出す。

 深夜に行われたイベントにもかかわらず468人の観客が詰めかけ、本作の製作総指揮・原作・脚本を手掛けた西野は「本当にありがとうございます。今日は声を出しちゃダメとか、笑っちゃダメだとかあるみたいですが」と続けて「お笑いは得意ではないので、笑ってはダメという部分は大丈夫だと思いますが」とジョークも交え、会場を和ませた。

 上映後には、目をうるませながら再び壇上に登場した西野。感無量な様子を見せながら「挑戦する人に無理だと言うのは簡単です。挑戦する人を笑って、行動する人を叩くのは簡単です。でもそれをやって何が生まれるのか。僕はこんな世界全然ドキドキしないし、僕が夢見た未来はこんなんじゃなかったんです。こんな息苦しい世界を次の世代に渡せないじゃないですか。だから夢を語れば叩かれるこの世界を終わらせに来ました」と力強く語った。

 そして「2020年は皆さん本当に大変だったと思います。ただ、作品のメッセージにも通じますが、白旗を挙げるのはまだ早すぎる。もっと可能性を探って、知らないことを勉強して耳を傾ける。まだまだやれると思いました。これからもエンターテイメントに命を捧げて頑張っていきます。ありがとうございました」とあいさつし、イベントを締めくくった。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9efc904296ab5f2914f4c2117eb2374d2f8d8635
★1が立った時間 2020/12/25(金) 11:49:53.33
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西野亮廣『プペル』公開に目をうるませる「挑戦する人に無理だと言うのは簡単」 [爆笑ゴリラ★]
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