眞子さまの「億ション購入」許さない?秋篠宮ご夫妻が貫く「清貧の思想」 女性自身

秋篠宮文仁親王(あきしののみや ふみひとしんのう、1965年〈昭和40年〉11月30日 – )は、日本の皇族。皇嗣(2019年〈令和元年〉5月1日 – )。秋篠宮家当主。称号は礼宮(あやのみや)、お印は栂(ツガ)。身位は親王。敬称は殿下。勲等は、大勲位菊花大綬章。皇室会議議員。
77キロバイト (10,314 語) – 2020年12月18日 (金) 17:06

(出典 img.jisin.jp)
結婚しても無理に億ションのリッチな生活しない方が良いでしょうね…
1 Ψ :2020/12/28(月) 12:22:40.68

秋篠宮さまが会見で「認める」と発言されたことで、眞子さまと小室圭さんの結婚は確定的となった。

眞子さまは11月に発表された「お気持ち」のなかで《結婚に向けて,私たちそれぞれが自身の家族とも相談をしながら進んでまいりたいと思っております》と綴られていた。

すでに、小室さんとの新婚生活を思い描いていらっしゃるかもしれない。とくに気になるのはお二人の新居だろう。
「眞子さまは皇籍離脱に伴い、約1億4千万円の一時金を受け取られる見込みです。セキュリティーのしっかりした高級マンションを選ばれるでしょう」(宮内庁関係者)

上皇ご夫妻の長女・清子さんと黒田慶樹さん夫妻は結婚直後、約1億円で都内の新築マンションを購入している。
清子さんが3分の2をキャッシュで支払い、慶樹さんがローンを組んで残りの3分の1を負担している。
支払いには一時金が充てられたとみられる。

だが、秋篠宮ご夫妻は眞子さまの「億ション」購入には反対される可能性が高いという。

「秋篠宮さまは皇室の方々の中でもとくに『自ら律すべき』とのお考えを徹底されている方。一時金も、原資は税金です。

その使いみちについて、眞子さまに厳しく指導されるのではないでしょうか」(前出・宮内庁関係者)

実は、秋篠宮さまと紀子さまの新婚生活は、赤坂御用地にあった築60年ほどの木造家屋でスタートしているのだ。
秋篠宮さまは結婚25周年に際してのご感想のなかで、その経緯を以下のように綴られている。

《当初、宮内庁は新婚の我々のために、仮住まいではあるけれど同じ場所に新たな家を建てることを考えていました。
しかし、いずれ何処かに居を構えるのに、仮住まいのために立て直すその計画は無駄が多いように思い、現存している建物を一部改築して使いたい旨伝えました。

たしかに大勢の人とそこで会うのには適当ではありませんでしたが、こぢんまりとしていたぶん、非常に落ち着く場所でもありました》

昭和6年に建てられた家屋をリフォームしたかつての秋篠宮邸を紀子さまも気に入っていたそうで、
《子どもたちの元気な声が響き、ギターやピアノの音もよく聞こえる、温もりの感じられる家でした》と振り返られている。

続く

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