【Flightradar24】今年もSANTA1出現。樺太の西200kmを日本列島方面に飛行中。

SANTA1が航行する目的は世界中の子供たちにプレゼントを届けるためであり、他の航空機に混じって上空を飛び交っている様子を見ることができる。2020年の場合は、12月23日から25日にかけて出現していた。北極圏から南下を始めたSANTA1は、巡航高度約3万8,000フィート(約11
23キロバイト (2,776 語) – 2020年12月25日 (金) 17:31

(出典 contents.trafficnews.jp)
実際にSANTA1便を見てみたいですね!
1 クェーサー(愛知県) [US] :2020/12/24(木) 12:27:44.40

フライトレーダーに「サンタ」出現 機齢1974年 巡航高度38000ft 超ゆっくり飛行
2020.12.24 乗りものニュース編集部

世界で飛んでいる多くの航空機をほぼリアルタイムで追えるサイト「フライトレーダー24」に、
2020年12月23日ごろから、「サンタクロース」の機影が出現しています。

SANTA1便として出現したのは、「そりに乗るサンタとそれを引く3頭のトナカイ」のアイコン。
通常は飛行機のシルエットを模したアイコンが一般的ななかで異彩を放っています。
通常、機体写真が貼られるウインドウには、トナカイとサンタのそりのイラストが表示されています。

同サイトの情報によるとSANTA1便の機体年齢は1974年。高度は約3万8000ft(約1万1582m)で
北極付近を巡航中で、飛行速度は10ノット(約18km/h)としています。もちろん、SANTA1便は
実際にフライトをしているわけではなく、同サイトを運営する側の遊び心で、毎年クリスマス付近
の恒例行事となっています。

https://trafficnews.jp/post/103239

(出典 i.imgur.com)

フライトレーダー24:SANTA1の場所
https://www.flightradar24.com/R3DNO53/

https://www.phantaporta.com/2017/12/norad.html

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