【訃報】元フジテレビP宅間秋史氏が死去 妻山村美智明かす

宅間 秋史(たくま あきふみ、1955年 – 2020年12月18日)は、元フジテレビの映画プロデューサー、ドラマプロデューサー。妻は山村美智。 慶應義塾大学卒業。フジテレビ在籍中は主に、1980年代の映画やテレビドラマを数多く担当。その後フジテレビ関連会社に出向し、映画、ドラマ制作には携わっていない。
5キロバイト (580 語) – 2020年12月20日 (日) 08:04

(出典 pbs.twimg.com)
お気の毒ですね…
ご冥福をお祈りいたします…
1 湛然 ★ :2020/12/20(日) 04:54:55.24

元フジテレビP宅間秋史氏が死去 妻山村美智明*
[2020年12月20日1時11分]日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202012200000016.html

元フジテレビでドラマ、映画のプロデューサーとして活躍、制作会社サンダーストームエンターテイメントグループ代表の宅間秋史氏が18日午後10時44分、食道がんのため亡くなった。通夜は20日午後5時から、告別式は21日午前11時から、いずれも東京・青山梅窓院で。

84年に結婚した、元フジテレビアナウンサーで初代「ひょうきんアナウンサー」として知られる女優の山村美智(64)が自身のフェイスブックを更新。食道がんと診断されてから1年半の闘病生活の間に13回の入院を繰り返し、最後は4カ月に及んだことを明かしている。そして「体力も心も限界の毎日だったけど、でも毎日一緒にいられたのは幸せでした。一人っ子同士で子供もいなかったから、私、今日からは、ひとりぼっち」とつづった。

宅間氏はフジテレビ時代に編成担当として、ドラマ「キモチイイ恋したい!」「もう誰も愛さない」「29歳のクリスマス」「ヴァンサンカン・結婚」などを担当。吉田栄作、安田成美らをスターに育て、大多亮常務、亀山千広BSフジ社長などとともに、80年代から90年代にかけて、フジテレビのドラマを支えた。

映画担当としても「パ★テ★オ」「花より男子」「GTO」「ウォーターボーイズ」などヒット作をプロデュースした。

15年にフジテレビを退社して、サンダーストームエンターテイメントを設立。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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