【野球】日本ハム・中田翔は3億4000万円(推定)で更改 5000万増も「振れなくなっている」

中田 (なかた しょう、1989年4月22日 – )は、広島県広島市中区出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。 広島市立竹屋小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。6年時に投手に転向。広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打。広島市立国泰寺中
76キロバイト (9,756 語) – 2020年12月18日 (金) 06:44

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
沢山もらえるのは羨ましいですね…
これからも頑張ってください!
1 首都圏の虎 ★ :2020/12/17(木) 17:39:53.02

 日本ハム・中田翔内野手(31)が17日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5000万増の年俸3億4000万円でサインした(金額は推定)。円熟期にさしかかりつつあるチームの主砲は、3年契約の最終年となる来季へ向けさらなるレベルアップを誓った。

 今春のキャンプから中田は、自身の状態について「レベチ(レベルが違うの意味の略語)」と表現してきた。試合数の減った中、今季は自己最多を更新する31本塁打をマークすると、108打点で自身4年ぶり3度目となる打点王も獲得。まさに「レベチ」なシーズンとなった一方で、「本当に流行語を狙っていたのでね。そんな甘くなかった。来年こそは、流行語をとれるように頑張りたいなと思います」と“中田節”で報道陣を笑わせた。

 30歳を過ぎ、肉体面での機能低下は感じている。「若いころに比べたら、(バットを)振れなくなっているのは事実」。一方で、「今年に関しては本当に自分の楽な力で6割7割の力で逆方向にも(本塁打が)入ってくれた」と、それさえも補う新たな感覚をつかんだことが今季の好成績につながった。

 今季チームは2年連続の5位に終わり、優勝したソフトバンクには6勝17敗1分けと水を空けらた。中田自身も苦手としていた相手だけに、「打てなかったのは事実。何かを変えてチャレンジするのはすごく大事だと思うので、来季に向けていろいろ考えてやっていきたい」と難敵攻略に向け策を練っていく考えを明かした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f5ca42fa9d895a982e42856aa703279ca98be40e

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