芦田愛菜は“キノコ”大好き! 恍惚の表情で食べる姿が話題「もっと食べて」

芦田 愛菜(あしだ まな、2004年6月23日 – )は日本の女優、タレント、歌手。兵庫県西宮市出身。ジョビィキッズプロダクション所属。所属レコード会社はユニバーサルミュージック。2010年代前半に子役として国民的な人気を獲得した後、女優として様々な最年少記録を更新している。
85キロバイト (12,093 語) – 2020年12月15日 (火) 05:03

(出典 i.ytimg.com)
キノコ好きですか!
美味しいから良いですね!
キノコなど沢山食べて頑張ってください!
1 首都圏の虎 ★ :2020/11/17(火) 13:09:44.83

11月14日放送の『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日系)にて、MCの芦田愛菜が〝キノコ好き〟であることが判明した。

この日、スタジオに登場した「博士ちゃん」は、17歳と15歳のキノコ大好き美女姉妹。見た目は独特だが、「だまされたと思って食べてほしい」という、実はおいしい〝激ウマキノコ〟をプレゼンしていく。

紹介されるのは、黄色くて毛の生えたものなど、どれも珍しく毒々しい見た目のキノコばかり。また、スタジオでは実食も行われ、1品目には姉妹が「まるでフカヒレ」と太鼓判を押すヤマブシタケのスープが登場する。芦田はパクリとして「美味しい!」と目を丸くし、二口、三口と箸が止まらない。あまりの食べっぷりに、『サンドウィッチマン』伊達みきおが「好き?」と聞くと、芦田は「うん、好きです」と笑顔で回答した。

箸が止まらないほど好きな食べ物
続いて登場したのは、ドロドロの胞子を液状に飛ばして種を繁栄させるという、かなりグロテスクな見た目のササクレヒトヨタケ。しかし、芦田はこれにも「おいしい!」と笑顔を浮かべ、コリコリと音を立てながら2本目にも箸を伸ばした。

伊達が「お、愛菜ちゃん2本目!」と発すると、芦田はポツリと「キノコ好きなんですよね」と返答。実は元からキノコが好きで、今回の企画にピッタリなことが判明したのだった。

この告白は反響を呼び、ネット上には

《愛菜さんキノコ好きなんだ…》
《もっとキノコ食べてほしい》
《芦田愛菜さん、キノコが好きだって!? 聞き捨てならないなそれは》
《愛菜ちゃん2本目》
《キノコを食べる愛菜ちゃんかわいい》

といった声が続出。スタジオには計4品が運ばれたのだが、芦田は全てに「おいしい」と恍惚の表情を浮かべていた。

女優の傍ら有名進学校に属していることでも知られる芦田。我が子を彼女のように育てたい親は、たくさんキノコを食べさせるといいかもしれない。

https://myjitsu.jp/archives/141788

(出典 myjitsu.jp)

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