【(( ;゚Д゚))】東京航空交通管制でレーダーに飛行機が映らない不具合。40便に35分の遅れ。

空中衝突防止装置 (カテゴリ 警報システム)
ティーキャス)とは、航空機同士が空中衝突 (MAC) する危険を抑える目的で開発されたコンピュータ制御のアビオニクス装置である。地上の航空管制システムには依存せずに航空機の周囲を監視し、空中衝突の恐れがある他の航空機の存在を操縦士に警告する。国際民間航空機関 (ICAO) が搭載を義務付けている航空機衝突防止装置
14キロバイト (1,821 語) – 2020年12月8日 (火) 11:29

(出典 www3.nhk.or.jp)
レーダーのトラブルですかね…?
航空便に遅れが生じていますし…
1 ネレイド(愛知県) [US] :2020/12/14(月) 14:11:12.32

航空管制システム不具合で遅れ
2020年12月14日 11時55分

14日、北海道から中国地方にかけての上空を飛行する旅客機などをレーダーで誘導する航空管制システムに
不具合が起き、羽田空港を出発する便などあわせておよそ40便に最大で35分の遅れが出ました。

14日午前7時15分すぎ、埼玉県所沢市にある国土交通省東京航空交通管制部で、旅客機などをレーダーを
使って誘導する航空管制システムで、位置が表示されないなどの不具合が発生しました。システムは北海道から
中国地方の一部にかけての上空を管轄していて、東京航空交通管制部では状況を確認するため、
便が出発しないよう制限をかけたということです。

国土交通省によりますと、システムを再起動するなどして復旧して運航を再開しましたが、この影響で羽田空港や
大阪空港など10の空港を出発する日本航空や全日空などの便、あわせておよそ40便に最大で35分の遅れが
出たということです。国土交通省がトラブルの詳しい原因について調べています。

https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20201214/1000057481.html

>再起動するなどして復旧して
再起動は万能っすなぁ

続きを読む

Related Posts