【世田谷一家殺害】ぼやけていた輪郭くっきり、ある男の画像「鮮明化」 外国人説も

世田谷一家殺害事件(せたがやいっかさつがいじけん)とは、2000年(平成12年)12月30日深夜に東京都世田谷区上祖師谷で発生した殺人事件の通称で、警視庁による事件の正式名称は「上祖師谷三丁目一家4人強盗殺人事件」である。 本件では一家4人が自宅で何者かによって殺害
146キロバイト (24,452 語) – 2020年12月13日 (日) 01:27

(出典 livedoor.blogimg.jp)
世田谷一家殺害事件 遺留物から推測 犯人像公開へ – テレビ朝日
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000127594.html?r=rss2
悲惨な事件ですからね…
今からでも解決に繋がる手掛かりが見つかれば良いですけど…
被害者のご冥福をお祈りいたします…
1 クェーサー(愛知県) [US] :2020/12/13(日) 13:59:48.37

■包丁購入の男

ぼやけていた輪郭がくっきり浮かんだ。細身の短髪で、20~30歳代に見える。目尻に特徴があった。

数年前。東京都世田谷区上祖師谷の会社員宮沢みきおさん(当時44歳)一家4人が殺害された事件で、警視庁は最先端のデジタル技術を駆使し、ある男の画像を「鮮明化」した。

「男を知る人物が画像を見れば、誰だか分かるのではないか」。捜査関係者はそう明*。

男は事件前日の2000年12月29日昼、現場から北に約5キロ離れたJR吉祥寺駅(武蔵野市)北口近くのスーパーの防犯カメラに映っていた。店では、この時間帯に凶器と同じ柳刃包丁「関孫六 銀寿」が販売されており、この男が購入したとみられている。

捜査関係者は「映像の男が犯人とは限らない」とくぎを刺すが、事件直前の00年12月に現場周辺で同じ包丁を購入したとみられる人物のうち、映像が残るのはこの男だけだ。捜査員は、鮮明化した男の顔を目に焼き付けている。

特捜本部は当初、現場に残された犯人の衣服のサイズなどから、「身長1メートル75前後でやせ形の若い男」という犯人像を描いた。

(つづく)

https://www.yomiuri.co.jp/national/20201213-OYT1T50069/

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