【気象】あすにかけて真冬並みの寒気 日本海側中心に大雪おそれ (2020年12月14日)

気象庁(きしょうちょう、英: Japan Meteorological Agency、略称: JMA)は、日本の行政機関のひとつ。気象業務の健全な発達を図ることを任務とする国土交通省の外局である。 気象業務の健全な発達を図るため、国土交通省設置法第47条は同法第4条に列記された所掌事務のうち、気象
34キロバイト (4,498 語) – 2020年12月7日 (月) 20:51

(出典 www3.nhk.or.jp)
寒くなっていますからね…
日本海側は大雪の様ですから気を付けてください…
1 朝一から閉店までφ ★ :2020/12/14(月) 07:16:59.76 ID:xLfjBvDJ9.net

あすにかけて真冬並みの寒気 日本海側中心に大雪おそれ

2020年12月14日 6時37分

上空の強い寒気の影響で14日から15日にかけて、北海道から中国地方にかけての日本海側を中心に大雪となるおそれがあります。
気象庁は、路面の凍結や交通への影響に十分注意するよう呼びかけています。

気象庁によりますと、日本付近は冬型の気圧配置になっていて、北日本と北陸の日本海側を中心に雪が降っています。

15日にかけて冬型の気圧配置が強まり、上空には今シーズン最も強い、真冬並みの寒気が流れ込む見通しで、北日本の日本海側や北陸を中心に大雪となるおそれがあります。

15日朝までの24時間に降る雪の量は、いずれも山沿いを中心に東北の日本海側で70センチ、東北の太平洋側で60センチ、北海道の日本海側と北陸で50センチ、関東甲信と近畿、中国地方で30センチ、東海で20センチなどとなっています。

寒気の流れ込みは木曜日(17日)ごろにかけて続く見込みで、北日本から西日本にかけての日本海側では積雪量が増えるおそれがあるほか、近畿や東海でも山沿いを中心に雪が強まり、平地でも積雪の可能性があります。

また、ほぼ全国的に真冬並みの寒さとなる見込みで、15日以降、東京の都心や名古屋市、広島市などでは最低気温が3度以下の日が続くと予想されています。

この冬初めての積雪となるところも多い見込みで気象庁は、雪が予想されている地域では冬用タイヤやチェーンを装着するなどして、路面の凍結や交通への影響に十分注意するよう呼びかけています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201214/k10012762511000.html

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