【舛添要一氏】東京で過去最多621人感染「最悪の年末年始になりそう」「政府も小池都知事も思考停止状態」

舛添 要一(ますぞえ よういち、1948年〈昭和23年〉11月29日 ‐ )は、日本の国際政治学者、政治家。株式会社舛添政治経済研究所所長、一般社団法人地域経済総合研究所評議員。 参議院議員(2期)、参議院自由民主党政策審議会長、厚生労働大臣(第8・9・10代)、新党改革代表(第2代)、東京都知事(第19代)などを歴任した。
91キロバイト (13,085 語) – 2020年12月11日 (金) 03:43

(出典 pbs.twimg.com)
ウイルス感染者が621人ですか…
政府などが思考停止は困りますけど…
早くウイルス終息してほしいです…
1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/12(土) 18:35:56.87

12/12(土) 18:16配信
スポニチアネックス

舛添要一氏

 元厚労相で前東京都知事の舛添要一氏(72)が12日、自身のツイッターを更新。東京都の新型コロナウイルス感染者が過去最多となったことに触れ「政府も小池都知事も思考停止状態」と批判した。

 東京都はこの日、新型コロナウイルスの感染者が新たに621人報告されたと明らかにした。今月10日の602人を上回り過去最多。

 舛添氏は「人出はさほど減っていない。最悪の年末年始になりそうだが、政府も小池都知事も思考停止状態だ」と投稿。「ウイルスは活動を停止しない」とつづった。

 都内の感染者数は11月中旬に増え始め、高い水準が続いている。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9066c0158ce7a3e2d082913ab01bbae1e13f4cce

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