80年代『週刊少年ジャンプ』アニメ「聞くとテンションが上がる熱いオープニング曲」といえば? 3位『聖闘士星矢』2位『キン肉マン』

週刊少年ジャンプ』(しゅうかんしょうねんジャンプ)は、集英社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。略称は『ジャンプ』『WJ』 。1968年に『少年ジャンプ』として月2回刊誌として創刊し、翌1969年より週刊となり『週刊少年ジャンプ』に改名した。 1968年7月11日に『少年ジャンプ
128キロバイト (14,523 語) – 2020年12月11日 (金) 02:31

(出典 futabanet.ismcdn.jp)
80年代のジャンプのアニソンですか!
懐かしいですね!
1 muffin ★ :2020/12/08(火) 16:48:17.54

https://futabanet.jp/articles/-/83091?page=1
2020.12.08

1968年に創刊されて以来数多くのヒット漫画を生み出してきた国民的漫画雑誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)。1990年前後は「ジャンプ黄金期」と呼ばれるほどの盛り上がりを見せ、人気連載の多くがアニメ化されたが、この時期のジャンプアニメの主題歌には今でもカラオケで鉄板として歌われるような名曲が多い。

 アニメを“名作”たらしめる要素として、主題歌の重要性は語るまでもない。同世代の人間が集まれば、懐かしのアニソンで盛り上がることも多いだろう。そこで今回は80年代のジャンプアニメをリアルタイムで見ていたと思われる40代~50代の男性300名をターゲットに、「聞くとテンションが上がる“熱い”ジャンプアニメOP曲」についてアンケート調査を実施。その結果を、3位から順にランキング形式で紹介していこう。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

第3位にランクインしたのは、車田正美氏による同名コミックを原作としたアニメ『聖闘士星矢』の『ペガサス幻想(ファンタジー)』。1986年10月から1989年4月まで放送された同作。初代オープニング曲に採用されたMAKE-UPが歌うこの楽曲は、イントロでの「セイントセイヤァ!(セイヤァ!)」というシャウトが耳に残りやすく、今なおファンから熱い支持を得ている。

第2位は日本を代表するプロレスアニメ『キン肉マン』の初代OP『キン肉マンGo Fight!』(15.0%)。こちらは多くのアニソンを歌うレジェンド歌手・串田アキラの代名詞とも言える楽曲で、イントロを聞いただけでアニメの絵を連想できるほどだ。続く歌詞は王道的なアニソンなのだが、合いの手のところどころにボケが入り、クスッとさせてくれるのも魅力的。

そして全体の17.7%の票を集めて栄えある第1位に輝いたのは、原作・武論尊氏、作画・原哲夫氏による同名漫画を原作とした世紀末アニメ『北斗の拳』の初代主題歌『愛をとりもどせ!!』。『北斗の拳』『北斗の拳2』と人気の主題歌が多いが、クリスタルキングのシャウトがカッコよく響くこの初代OPが、ジャンプアニメを代表する曲だという声が多く、「クリキンの声でテンション高まる曲です」(53歳・男性)、「北斗の拳の曲はどれも好き。一番はやはり初代です」(50歳・男性)といった意見が上がった。

全文はソースをご覧ください

1位 「愛をとりもどせ!!」北斗の拳
2位 「キン肉マン Go Fight! 」キン肉マン
3位 「ペガサス幻想」聖闘士星矢
4位 「炎のキン肉マン」キン肉マン
5位 「TOUGH BOY」北斗の拳2
6位 「燃えてヒーロー」キャプテン翼
7位 「SILENT SURVIVOR」北斗の拳
8位 「CAT’S EYE」キャッツ・アイ
9位 「魔訶不思議アドベンチャー」ドラゴンボール
10位 「City Hunter~愛よ消えないで~」シティーハンター
11位 「鏡の中のアクトレス」きまぐれオレンジ☆ロード
11位 「よろしくチューニング」よろしくメカドッグ

続きを読む

Related Posts