【サッカー】ブンデスリーガで日本代表選手が躍動! 鎌田大地と堂安律が揃って圧巻ゴールを記録

サッカー・ブンデスリーガ(ドイツ)(ドイツ語: Fußball-Bundesliga フースバル・ブンデスリーガ、サッカー連邦リーグ)は、ドイツのプロサッカーリーグである。1部、2部それぞれ18クラブ、3部20クラブの合計56クラブが所属している。観客動員数では世界第1位のプロサッカーリーグである。
42キロバイト (2,012 語) – 2020年12月11日 (金) 19:07

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
鎌田選手と堂安選手が揃ってゴールですか!
凄いですね!
連敗ストップ良かったですね!
次も頑張ってください!
1 首都圏の虎 ★ :2020/12/06(日) 08:22:19.24

鎌田&堂安がチームの勝ち点奪取に貢献

ブンデスリーガ第10節が5日に各地で行われ、日本代表選手が活躍した。

フランクフルトの日本代表MF鎌田大地は、強豪ドルトムントとのホーム戦で開幕から10試合連続の先発。前節のウニオン・ベルリン戦で2アシストを記録していた鎌田はこの試合の9分に魅せる。バックラインから送られたフィードで最終ライン裏に抜けた鎌田はボックス左で右足トラップ。GKが間合いを詰めてきた中で冷静に左足でシュートを流し込み、第3節のホッフェンハイム戦以来となる今季2ゴール目を記録した。

その後、フランクフルトは56分にドルトムントの18歳FWレイナにゴールを奪われて同点に。押し込まれたチームの中で鎌田も守備に奔走。最後まで走り切り、1-1の引き分けでの勝ち点奪取に貢献した。7戦未勝利のフランクフルトは5試合連続ドローとなっている。

また、ビーレフェルトの日本代表MF堂安律もマインツとの一戦で活躍した。21分にボックス内でのポストプレーからマヌエル・プリートルのゴールをお膳立てした堂安は、31分に今季2ゴール目を奪取する。ショートカウンターからバイタルエリアで仕掛けた堂安はDFに囲まれながらもペナルティアークで左足シュート。圧巻のコントロールシュートをゴール右に沈め、チームに2点目をもたらした。

その後、後半も良質なプレースキックなどでチャンスを創出した堂安。チームは82分に1点差に詰め寄られてしまうものの、そのまま逃げ切りに成功した。堂安はフル出場で、連敗を「7」でストップさせる8試合ぶりの白星に大きく貢献している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a046457a5f5683d960a3358100e8ef7f2a55593

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