尾美会長「もうクラスター追えてません」西村絶句😭日本モデル崩壊へ

尾身 (おみ しげる、1949年(昭和24年)6月11日 – )は、日本の医師、医学者(地域医療・感染症・国際保健)、厚生官僚、国際公務員。学位は医学博士(自治医科大学)。独立行政法人地域医療機能推進機構理事長(初代)、世界保健機関西太平洋地域事務局名誉事務局長、自治医科大学名誉教授、新型インフル
25キロバイト (2,731 語) – 2020年11月28日 (土) 03:02

(出典 stat.ameba.jp)
かなりのクラスターと言える位のウイルス感染の様ですからね…
対応しきれない位ですか…
早くウイルス終息してほしいです…
1 ブレーンワールド(東京都) [ニダ] :2020/12/09(水) 10:41:09.62

司会者から「年末年始に心がけること」を問われた尾身会長は、次のように言い放ったのだ。

「実は日本がしのいできた理由のひとつに、クラスターを早く見つけて感染源を(特定した)ということがあるんですけど、
もう保健所が疲弊して、クラスターの感染源を見つけるという方法が取れなくなっている」

日本が感染拡大を阻止してきた切り札である「クラスター対策」を、もう使えなくなった――と白状したのだ。要するに「敗北宣言」である。
この発言には、出演していたコロナ担当の西村経済再生相もビックリしたのか、こわばった表情を隠さなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe2c74676dcd1851e02c92d5b84f6393fbf54dbf

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