【速報】コメディアン・小松政夫さん死去 肝細胞がん 78歳

小松 政夫(こまつ まさお、1942年1月10日 – 2020年12月7日)は、日本のコメディアン、タレント、俳優、声優。社団法人日本喜劇人協会会長(第10代)。本名、松崎 雅臣(まつざき まさおみ)。 福岡県福岡市瓦町(現:博多区上川端町)出身。愛称は親分さん、小松の親分(自らのコントから)、小松与太八左エ門。
55キロバイト (8,096 語) – 2020年12月11日 (金) 14:37

(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)
面白おかしく楽しませた小松氏でしたけどね…
本当にお気の毒です…
ご冥福をお祈りいたします…
1 Anonymous ★ :2020/12/11(金) 17:57:09.15 ID:CAP_USER9.net

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201211/amp/k10012759361000.html

(出典 www3.nhk.or.jp)

テレビ番組や舞台で活躍し、「小松の親分」の愛称で知られたコメディアンの小松政夫さんが今月7日、肝細胞がんのため東京都内の病院で亡くなりました。78歳でした。

小松さんは福岡市の出身で、昭和39年に当時国民的人気だったコメディアンの植木等さんの付き人として芸能界入りし、テレビ番組や舞台で演じたひょうきんなキャラクターや持ち前のギャグで一躍人気者となりました。

中でも、伊東四朗さんとのコンビで出演したコント番組で演じた「小松の親分」は、小松さんを代表するキャラクターとなり、番組の中で披露した「デンセンマンの電線音頭」や「しらけ鳥音頭」が大ヒットしました。

また、イッセー尾形さんとの即興の二人芝居など舞台での活動も精力的に行ったほか、植木等さんとの師弟関係を描いた自伝的長編小説「のぼせもんやけん」は平成29年に原案としてNHKでドラマ化されています。

小松さんは去年11月に肝細胞がんが見つかり、治療を受けながら最近まで仕事を続けていましたが、先月14日から入院し、今月7日、都内の病院で肝細胞がんのため亡くなりました。

78歳でした。

葬儀は親族のみで11日執り行ったということです。

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