【衆院厚生労働委員会】政府分科会尾身会長「個人努力の段階過ぎた」 感染防止対策の強化求める

尾身 (おみ しげる、1949年(昭和24年)6月11日 – )は、日本の医師、医学者(地域医療・感染症・国際保健)、厚生官僚、国際公務員。学位は医学博士(自治医科大学)。独立行政法人地域医療機能推進機構理事長(初代)、世界保健機関西太平洋地域事務局名誉事務局長、自治医科大学名誉教授、新型インフル
26キロバイト (2,826 語) – 2020年11月20日 (金) 01:19

(出典 news-pctr.c.yimg.jp)
ウイルス感染を防ぐのは自分達の力では足りないレベルでしょうしね…
政府などが対策考えてほしいですけど…
早くウイルス終息してほしいです…
1 孤高の旅人 ★ :2020/11/27(金) 12:21:46.75 ID:Q36cXAvB9.net

尾身氏「個人努力の段階過ぎた」 感染防止対策の強化求める
11/27(金) 11:27配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1c32b8d4637a30eaacc4f9330c43551347050c2

 政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長は27日の衆院厚生労働委員会で、感染防止対策について「人々の個人の努力に頼るステージは過ぎた」と述べ、政府や自治体の対策を強化すべきとの認識を示した。

 尾身氏は「個人の努力に加えて、飲食店の営業時間の短縮、感染拡大地域とそうでない地域の行き来を控えるのは必須だ」と強調。国民や国、自治体について「当事者意識を持って危機感を共有することが極めて重要だ」と呼び掛けた。立憲民主党の中島克仁氏への答弁。

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