【作家】平野啓一郎 氏 政府のコロナ対応に苦言「ただ気をつけろと恫喝するだけの、永遠の自己責任」


平野 啓一郎(ひらの けいいちろう、1975年6月22日 - )は、日本の小説家。 1975年6月22日に愛知県蒲郡市で生まれたが1歳で父親(享年36)を亡くし、2歳から18歳まで母親の実家があった福岡県北九州市八幡西区で育つ。私立明治学園中学校を経て、福岡県立東筑高等学校、京都大学法学部卒業。高校
14キロバイト (1,692 語) - 2020年10月7日 (水) 16:24



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


平野氏の言う通り政府はウイルス感染に気を付ける様にと言うだけでウイルス感染したら自分で治療費を負担するのですね…
もっと政府は責任持つ対策をお願いします…
ウイルス終息が一番良いけど…

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/11/18(水) 18:50:58.98

2020年11月18日 18時17分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/2420058/

(出典 img.tokyo-sports.co.jp)


 作家の平野啓一郎氏(45)が18日、ツイッターを更新。第3波の到来が危惧されている新型コロナウイルス感染症を巡り、政府の対応策に関して疑問をぶつけた。

 18日、東京都の新型コロナの新規感染者数は493人。8月1日に記録された472人を抜き、過去最多となった。これを受けて東京都は新型コロナの警戒度を最高レベルに引き上げる方針を示している。

 平野氏はこうした状況に「GoToでも何でも、社会活動、経済活動を再開させたい、ということ自体は理解できるけど」と前置きし「だったら何で、検査体制を拡充して、無症状の感染者の保護を徹底しようとしないのか、その単純なことがずっとわからない」とポツリ。

 最後は「ただ気をつけろと恫喝するだけの、永遠の自己責任。耐えられなくなるのも当然だろう」と政府の対応に苦言を呈した。


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