注目ドラマ紹介:「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」  山口紗弥加主演ドラマ 遅咲きの青春を謳歌


山口 紗弥加(やまぐち さやか、1980年2月14日 - )は、日本の女優、タレント。 福岡県出身。FLaMme所属。堀越高等学校卒業。 11歳の時、『東京ラブストーリー』に出演していた鈴木保奈美に憧れて女優を志す。1994年、14歳の時に日清食品「どん兵衛」でテレビCMデビュー。フジテレビ系テレビ
37キロバイト (4,305 語) - 2020年11月18日 (水) 00:32



(出典 storage.mantan-web.jp)


マッチングアプリを利用している女性のドラマですか。
悪くはないでしょうけど…
深夜ドラマだから視聴率は、どうなるかですね…

1 朝一から閉店までφ ★ :2020/11/18(水) 16:54:46.22

2020年11月18日 テレビ

女優の山口紗弥加さんの主演ドラマ「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」の第1話のワンシーン(C)「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」製作委員会

(出典 storage.mantan-web.jp)



 女優の山口紗弥加さんの主演ドラマ「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」が、11月18日深夜からテレビ東京の「ドラマパラビ枠」(水曜深夜0時58分)枠でスタートする。山口さんは、38歳のバツイチ独身女性でマッチングアプリを開始し、遅咲きの青春を謳歌(おうか)する松本チアキを演じる。

 ドラマは、松本千秋さんの同名小説(幻冬舎)が原作。24歳で結婚し35歳で離婚した、現在38歳のイラストレーター・チアキは、好奇心から、大量の年下のイケメン男子がいるマッチングアプリを開始。早くに結婚し、男性経験があまりないチアキは戸惑いながらも、マッチングアプリの世界にハマっていく……。今時の恋愛観、「アラフォー女性」ならではの悩みと孤独を交えて描き、現代を生き抜く女性たちへの“応援歌”となるような作品になるという。

 第1話のタイトルは、「初めてのアプリで年下男子と……!?」。38歳バツイチ独身のチアキ(山口さん)は、若くして結婚したため男性経験があまりない。青春を取り戻したいと思っていたとき、親友のリカ(町田マリーさん)に勧められたのが “マッチングアプリ”だった。

 興味本位で初めてみたチアキだが、アプリの中には年齢差なんて気にしない年下のイケメン男子があふれていた。年下男子たちと健全なデートを繰り返すチアキ。しかしある朝、目を覚ますと脱ぎ散らかされた服、そして隣には大学生が……というストーリー。

https://mantan-web.jp/article/20201117dog00m200086000c.html


続きを読む

Related Posts