「やっぱり、やらせてください!」小林麻耶のTBS“早朝襲撃事件”

小林 麻耶(こばやし まや、1979年7月12日 – )は、日本の元アナウンサー(TBS→フリー)、キャスター、占い師。新潟県小千谷市出身。身長157cm。血液型A型。セント・フォース、生島企画室を経て、2020年11月13日よりフリー。 妹は元フリーアナウンサーの小林麻央。
48キロバイト (6,794 語) – 2020年11月13日 (金) 16:34

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
一回降板した番組に、いきなり出演をお願いしてもね…
番組のスタッフ達も迷惑ですからね…
1 首都圏の虎 ★ :2020/11/18(水) 16:31:42.84

 11月12日に木曜レギュラーコメンテーターを務めていた「グッとラック!」(TBS系)を欠席して降板、所属の生島企画室から契約解除されたフリーアナウンサー小林麻耶(41)。この小林が10月27日の早朝、TBSに乗り込み、番組出演の続行を直談判していたことが、「週刊文春」の取材で分かった。

番組関係者が証言する。

「麻耶さんは10月からファッションコーナーを担当していましたが、10月中旬から『もうやりたくない。スタッフにいじめられている』と主張し始めました。事務所も交え、話し合いを重ねましたが、麻耶さんの『やりたい』という意思を確認しても、翌日には事務所から『やっぱり辞めたいと言っている』と話が二転三転しました」

結局、10月26日に番組を降板することで一旦はTBS側と合意した。

「ところが、麻耶さんは翌日の早朝、TBSにアポなしで乗り込み、旧知のプロデューサーを見つけて『やっぱり、やらせてください!』と頭を下げて叫んだのです。突然の“襲撃”に、周囲はみんな怯えるような目を向けていました」(同前)

 小林の意思を汲んで出演は継続されていたが、11月12日の早朝、小林は自身のYouTubeチャンネルで「グッとラック!」のスタッフからいじめを受けたため、10日に予定されていたロケに行かなかったことを報告。TBSはいじめの事実を否定し、正式に番組降板を発表した。

生島企画室に事実関係を問うと、「先日のプレスリリースにもお書きしたように、それぞれの思いがあるなか、正常なマネジメント業務を行う事が困難になった為、マネジメント契約を終了した次第ですが、すでに弊社の所属を離れてもおりますので、詳細については差し控えさせていただきます」と回答。

 小林にもダイレクトメールで取材を申し込んだが、締め切りまでに回答はなかった。

 11月19日(木)発売の「週刊文春」では、小林が男言葉で怒鳴るなどした撮影現場での様子や、番組降板に至るまでの詳しい経緯、夫の國光吟氏(37)との“依存関係”などについて詳報する。

https://bunshun.jp/articles/-/41646

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